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引越し10回以上!マイホーム購入の不安や悩みをアドバイス!経験者から伝えたい大切な想いと願い

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こんにちは☆ 「マイホーム」と言う言葉が気になり始めたあなた。今のあなたの頭には何が浮かんでますか? ワクワク? 不安? ドキドキ・・。真っ白・・・。それとも絡まってて・・・と言う方もあるかもしれませんね。

 

どんなことがきっかけで、「マイホーム」と言う言葉が頭に浮かんだのでしょう。通勤途中のふとしたチラシやポスター。スマホの中やパソコンの中に出てきたニュースや宣伝。同僚や友人、ママ友の話。奥様やダンナ様からのふとした会話や提案・・・。子供さんからの言葉・・。親から言われて・・・。など、じわじわと自身の中で温めていた事だったり、急に現実的に購入を考えないといけない事態になった。という場合もあるかもしれませんね。

 

まだ家族にも言えないくらい、「何となく頭に浮かんだだけ・・・」というこの時期に1人で考えるのは大変です。ここでは、そんなあなたに寄り添ってみたいと思っています。

 

まず、あなたと筆者が、少しでも近い気持ちになれたらと思いますので、筆者の背景を含め、自己紹介させていただきますね。ごく普通のどこにでもある病院勤務の看護師です。収入ではいいイメージがあると思いますが、交代勤務もなく、ごく普通の会社員と同じような勤務体制ですので、会社員としてみたら、同年代並みの収入と言えます。年収500万。今、46歳の女性です。どうでしょう?そんなに大きくかけ離れた人物じゃない気がしませんか?

 

「じゃあ・・・相当貯め込んでいたんじゃ・・・。」と思ったあなた。貯めてないんですよ☆ 父が酒とギャンブル・女、博打はなかったもの、絵に描いたような悲惨な毎日の果てに病死し、母は泣くばかりであてにならず、実家にお金をとられることもしばしば。こんな感じですので、私にも実家にも大した貯金はありません。でも・・でもですよ・・。その私が36歳でマンションを購入し、今、10年が経過しました。

 

どうです? 「いや・・それでも自分の方がお金無いし・・・」とか、「自分の方がマシだわ・・」とか、「えっ☆ それでも買えたの?株とか何かしたの?」とか思いましたか? ちなみに株はしていません。

 

あなたが、こんな庶民的な私と心が近くなり、少し興味を持っていただけたと勝手に想定し、お話をマイホームに戻していきますね(笑)。そして、筆者の具体的な行動も、少しづつご紹介していこうと思います。

 

 

近頃はインターネットを通じてたくさんの情報が検索できるようになり、いろんな方が持っている情報や知識が簡単に得られるようになりました。「マイホーム購入について」と検索し、私もいろいろと見てみましたが、チラッと中をのぞくだけでも、ホントに多種多様な情報があるものですね。読み進めるごとにワクワクしたり、かえって不安になったり、はたまたすでに購入したかのような気分になったり・・(笑)

 

そもそも、持ち家としてのマイホームが自分にいるのかな? 遠いことだと思わず、自身も考えてみてもいいのかな?

 

まだそんな段階での迷いがあるあなたに、難しい言葉なしで←(これうれしくないですか?)筆者の経験も紹介しながら寄り添っていきます。難しい仕組みや段取りは、たくさん溢れているインターネット内の専門家にお任せするとして(笑)、実際に体験したお話と10年後の実際の生活などを盛り込みながら、庶民的な視点からの情報をお伝えし、あなたの迷い解消のお手伝いができたらと思います。

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こんな自分でも考えみていいのかな?

マイホーム購入そのものを考えてもいいのかどうか。そこからスタートしたい方もいるはず。筆者がそこからのスタートだったということもあり、まずはその迷いについて考えてみましょうか・・。

 

「マイホーム購入を考えてみてもいいのかな?」この疑問についてだけ言うと、考えるのは全然ありだと思います。大きなお金が動くので、それを管理できる能力が必要にはなりますが、それは追々分かってくるものなので問題なし。大丈夫♪ マイホームのこと考えてみていいんです♪

 

だって、文字も書けない子が学校に入学して6年間も学校生活を送るとか、運転免許をとって公道を車で走るとか、ましてや妊娠・出産をして子育てをするなんてことも、誰もが初めて体験する大きなことで、それに大きなお金が必要になるなんてことは人生の中でいくつかあるものです。マイホームもその一つだと考えたら、「住む家を買う。」という体験をするのは全然ありだと思います。

 

お金や知識がある人だけが考えてもいいという「特別なことではない」んです。誰にも住む家は一生必要なもの。夜露を防ぎ、衣食住をこなすだけでなく、人生がスタートしたり、終わったりする大事な場所でもありますよね。お金や知識があっても無くても、誰もが必要な人生のアイテムの1つ。そのアイテムについて気になりはじめたあなた。せっかくだから、もう少し気にしてみましょうか。

 

 

購入かどうかの前に、あなたの事を考えてみましょう

 あなたは今どこのラインにいるのか?

あなたはどんな年齢の、どんな方でしょう? 人には、それぞれの人生がありますよね。人生ゲームのように、どこで何があるのか、どんな経験をするのかは人様々、自分でも意識しないかもしれませんが、「日々年齢を重ねること」だけは共通します。子供から大人になり、中年になっておじいちゃんおばあちゃんになっていくのは一緒ですよね。その中で、あなたは今、どこにいるでしょうか?

 

 

ライフステージを思い浮かべてみる

内容は違えど、大体の人生パターンはあるわけで、何となく自分はこんな感じで生きていくのかなぁ・・・という何となくな雰囲気は頭にあるのではないでしょうか? ざっくりです。ざっくりでいいんです。綿密に立てた所でその通りにならないのが人生です(笑) そうやって送っていく人生の中の段階の事を「ライフステージ」といいます。銀行とか保険会社のパンフレットにも出てくる言葉です。

 

幼少期、学生時期、就職時期、結婚時期、がむしゃらに働く時期、夫婦水入らずになる時期、老後を過ごす時期、独居老人になる時期とか、そんな感じです。この他、趣味に没頭する時期とか長期間海外で勉強するなど、人それぞれの特殊な生き方が入る方もいるでしょう。人生はたくさんの段階を経て進んでいきます。

 

今、あなたの頭の中の人生年表には、細かく記入されたライフステージが書き込まれていますか? メモ程度で済んでいますか?ここでは、まだどんな形でも大丈夫です♪

 

ライフステージの中身を見てみると、先に例としてあげた、入学、運転免許取得、出産・育児などの人生を送る中での出来事が詰まっていて、それぞれには、適齢期というか、現実的に実施可能な時期というものがあります。

 

学校で言うと、義務教育は年齢が決まっていますし、大学や専門学校なら、シニア大学とか、年齢制限なしという学校もあるかもしれません。運転免許で言うと、免許の取れる年齢があって、安全に運転できる年齢には限りがありますし、出産や育児についても、安全に出産・育児が出来る年齢には上限と下限の年齢があります。

 

そこで・・・家にも、適齢期や上限・下限という期限があるのかもしれないと考えてみます。

 

「家」そのものの期限はライフステージの全部です。生きていく場所として必要なので、どこかにどんな形でもいいので必要になります。そう思うとすごい存在感ですよね。緊張する内容なのは当然なわけです。で、そのすごい存在感の「家」は、「あなたじゃない誰かが主の家」という日から、いつか、「あなたが主の家」に変わる日がやって来ます。その時その家に住んでいる期間が、細かな上限・下限とも言えるかもしれませんね。

 

「あなたが主の家」。それは、学生になり、下宿を始めるタイミングで手に入れた賃貸物件かもしれませんし、結婚のタイミングで利用することになった社宅かもしれません。結婚を機に、賃貸で借りる家なのかもしれませんし、購入した新居かもしれません。はたまたシェアハウスの一部屋かもしれません・・。どんな形であれ、あなたは主となった瞬間に、どこへどういう形でお金を払ってそこに住むかを考えなくてはならなくなります。

 

どうでしょう?あなたのライフステージの中にどんな家が、どのように入りますか?イメージは浮かんできたでしょうか?

 

そうそう☆ 「マイホーム」という言葉を調べてみたら、日本では「持ち家」。英語では「自分が住む家」という意味になるそうです。この章では所有にこだわらず、とりあえず「あなたが主の家」であるすべてをマイホームとしてお話していきたいので、英語の意味の「自分が住む家」で、かつ「あなたが主の家」ということでお話を進めていこうと思います。

 

 

あなたのライフステージの中に「マイホーム」を入れる

ここで言う「マイホーム」とは「あなたが主として住む家」でしたね。現実的な言葉に置き換えると、費用を払って住む権利を得て、実際に自分が住んでいる場所となります。

 

賃貸のように、月々の費用を払い続けながら日数を延ばしていくのかもしれませんし、住居を購入した場合は、住宅ローンを利用して、月々コツコツと払い続けながら、マイホームを獲得していくかもしれません。さらに、そんな経過の中で、退職金のように予測できる日にまとまったお金が入ることで、月々の支払いが無くなり、終身までの日数を獲得出来てしまうかもしれません。

 

さらにさらに、宝くじとか、遺産相続とか、貯蓄とか、何かの手段で用意できた大金を使って、月々の負担なく、初めから終身までの日数を手に入れる方もあるかもしれません。

 

ライフステージの中に、「マイホーム」の枠を作り、その詳細を書き込んでみると、実家⇒寮⇒賃貸(下宿)⇒新居購入⇒老人ホーム⇒お墓。みたいな感じで、マイホームは時期と形を変えながら、ずっとあなたの年表やメモの中に入っていきます。

 

過去のマイホームの形と手段は書き込めました。ではこの先の未来は書き込めそうでしょうか?

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未来のマイホームの考え方

近い未来なら書き込めそうです。しばらくは、この賃貸から出る必要もないし気に入ってるし・・。とか、今はお金を貯めたいから、実家に居させてもらうつもり・・とか、転勤族だし、ずっと社宅住まいでもいいか・・など。近い将来に分かっている範囲までは、ライフステージの年表に書き込めました。

 

では、ここで、あなたのお金や時間に関わってくるだろう人の事を思い出してみます。彼女が奥さんになる(←だといいですね♪)。子供が育ってくる。この頃には親の面倒を見なくちゃいけないな・・・とかです。あなたの時間やお金が大きく動きます。もしかしたら、あなた自身の病気で、お金も時間もたくさん使うかもしれません。ついには時間は寿命にも関わってくるかもしれません。

 

自分自身、それと、自分と関わりのある方達の、大まかなライフステージの予測ができたら、そのステージごとに「どんなマイホームが必要になるか」を考えてみます。

 

子供は作らず、奥さんとの楽しい生活を満喫する2人暮らしの家。すぐに家族を増やしたいと願うファミリータイプの家。そろそろ親と同居して子供を見てもらったり、親の面倒もみたりする2世帯住宅。実家をリフォームしてみんなで暮す。趣味を追及するこだわりの家。憧れの自分のお店を出すとか・・・。いろんな形と大きさ、場所があるでしょう。

 

どうでしょうか? ここまで来たら、あなたにとっての将来の家を考える材料が、少し揃ってきたのではないでしょうか?

 

ここで筆者の体験をご紹介します。35歳。賃貸住宅にワンコと暮していました。結婚に失敗し、さらに子供が生めない身体だと判明していたため、将来に対しては、絶望よりもお気楽の域に達していました。自分の事と愛犬のことだけを中心に考えていれば十分でしたから、気にいったキレイな賃貸住宅に引っ越しながら生きていけばよい。管理や修理とか面倒な事は考えず、地域行事とかも関係しなくていいし、古くなれば住み替えられる賃貸ってステキ☆とさえ考えていました。

 

両親は、祖父母が住んでいた、畑や竹林まである、田舎の広くて古い家で夫婦二人暮らしをしていました。ここは叔父の持ち家でしたが、帰省してくる様子はなく、放置したら近所迷惑にもなり廃墟にしておくのはもったいないと、たまたま同じ町に住んでいた我が家が管理をしながら預かる形で住んでいた家でした。

弟は、結婚し子供が3人に増えてきたのを機に、賃貸から一戸建て家を買い、筆者と同じ町にファミリーで新しい暮らしを始めていました。

そんなある日、問題だらけの父親が他界。広くて古い家の管理は困難が多く、筆者も休みのたびに駆けつけては、草抜きや植栽の剪定などを手伝いましたが、体力的にも時間的にも無理が出てきました。親族会議の結果、この家を手放す事となり、幸い、そんな物件を探していた業者に運よく買い取ってもらえたのです。母は、また仕事に励みながら、身軽で気楽な賃貸住宅で暮らす事になりました。

 

そう・・・年老いてきたときには、こんな「マイホームの変化も起こる」のです。

 

そして、そんな生活に落ち着いた頃、筆者は突然「はっ☆」と気が付きます。最近、年を感じるようになった母。「待てよ…。母の介護とまでいかなくても、母の1人暮らしが危なくなった時、どこでどうしたらいいんだ?」と・・。広い実家はもうありません。幸い看護師だから、知識と技術は何とかなります。・・・・・問題は・・・「場所が無いやんっっっ☆」ということ。

 

私はワンコと1DKの賃貸で暮していましたから、母のベッドすら置く場所はありません。その頃、一戸建ての広い弟宅は、お嫁さんのお母様が若くして体調を崩した上に認知症が出てきており、お父様はすでに他界。弟宅にお母様を呼び寄せ、身の回りの世話をせざるえない状況になっていました。

 

長引くし終わりは見えない。・・となるとお気楽な私が、我が母の面倒をみなきゃならない未来は確定。

・・・しばし呆然としたあと、「母の介護の場所を確保しなきゃいけない」と気を取り直します。

 

広い賃貸物件は賃料がいきなり高くなってくるし、面倒を見るお金だって必要になるから、家にお金を多くはかけられなくなります。しかも、私だってもれなく年をとります。老々介護みたいになり、年金もままならないと言われる私の未来で、高い金額で賃貸し続けるのは無理があるのです。

 

ってことは、月々のお金が払えなくなると、年寄りを抱えて、家が無くなり途方に暮れる日がやってくるということですっ☆

 

「えええっっっっっ!!!!怖すぎるっっ!家・・・どうにかしなきゃ。」と焦ります。月々払えなくなっても大丈夫な方法・・・・・。頼りに出来る親戚もないし・・・。「これって・・。 私の収入があるうちに家を買っておくしかないんじゃないの!?」とまぁ、こんな形で、私のマイホームは賃貸であり続けられないということ。「持ち家を作る必要がある」ということが決定します。

 

その時の年齢35歳⇒貯蓄はない。⇒マンションを買った先輩から、住宅ローンは最長35年らしいという情報を得る。⇒35年後って私70歳やん。⇒そもそも短命の家系で生きてるのか?⇒ローンと言っても、少しづつしか払えないし・・⇒ということは、長くかかって払い続けなきゃならない⇒ということは、35歳と言う年齢は私にとって、ラストチャンスなのか?⇒もたもたしてたら35年ローンさえ組めなくなるんじゃないのか?⇒急がなきゃっ☆

 

という流れで、私のライフステージの中に、実現可能かどうかは置いといて、「35歳で住居購入・・を検討。」という言葉が追加になりました。

 

筆者のバタバタとした経過紹介の後ですが、「どんな未来のマイホームが必要になるか」という視点からだと、あなたの考えはどうなりますでしょうか?

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あなたのマイホームの形は?

☆終身まで家賃を払い続けられる手段があるので、一生賃貸生活なのか、どこか人生の節目で購入しても、どちらでも大丈夫♪とか

☆(筆者みたいに)住宅ローンを組めない時期がやってくるので、今から計画を立案し、住居を購入しておかないと住む場所が無くなる。とか

住宅ローンを組めない時期はやってくるけど、貯蓄もあるし、住居購入はもう少し後でもよさそうなので、今はさらに貯蓄額を増やしておこうかな。とか

☆実家をリフォームして、親の面倒も見ながら快適に暮らせる家を作ろうかな。

 などの現実や自分の中の思いが見えてきて、方向を決める材料が浮かんできましたか?

 

そしたら次は、現実的に実施可能なものだけを残し、その中から、あなたのライフステージ年表に加えます。

 

もっともふさわしいと思う「マイホームの形」を、ベストな時期に当てはめていけば、とりあえず、いつ「新居購入か、相続か、賃貸か・・」など、決められるのではないでしょうか?

 

複数の可能性があるならば、先ほどの行程であなたの頭に浮かんだ、あなたのお金と時間に関っている方と相談してみてはいかがでしょう?ここまで来たあなたなら、ちゃんとした理由や考えを元に、「マイホーム」について、相談できるようになってきているはずです。あなたのマイホームの形。決まりそうですか?

 

 

マイホームの購入、考えてみます?

どうでしょうか?

まだ分からないけれど、マイホーム購入を考えてみようかな? でもこんな自分でも考えてみていいのかな?という疑問からはじまったあなた。あなた自身の事を考えてみることで、そもそも「マイホーム購入を考えなくてもいいのか」、「もっと考えたくなったのか」、「現実的に考えなきゃいけないのか」が、見えてきましたか?

 

マイホームの購入は、誰でも考えてみるのはありですし、「遅かれ早かれ、何時かは必ず考えなければならない時期にくる」ものです。

 

大切なのは、人生の中でも、とても大きな存在であるマイホームだからこそ、きちんとした「目的、理由、現実」を頭に立てることが重要です。大きな後悔に繋がったり、失敗したりして、あなたがあなた自身を苦しめてしまう事が無いようにしておくことが大事です。

 

少しは、筆者の体験があなたのお役に立てたらいいな・・と思います。そして、あなたの未来が後悔のない、いい形になっていく事を願っています。

 

さらに・・・この中で、「新居購入」を選択した方・・・。そのあなたには、もう少し寄り添う事が出来そうです。

 

筆者が、新居購入の選択者でしたので、またその経験、成功・失敗もご紹介しつつ、あなたの新居購入までに寄り添ってみたいと思います。徹底比較!マンションと戸建の違い、メリットデメリットを続けて紹介致します。

 

マイホーム購入一連の流れ「13ステップ」

ステップ1 看護師が独身30代で購入した素敵な新築分譲マンション購入体験談

ステップ2 引越し10回以上!マイホーム購入の不安や悩みをアドバイス!経験者から伝えたい大切な想いと願い

ステップ3 徹底比較!【マンションVS戸建て】のメリット・デメリットどっちを選択すべき?

ステップ4 モデルハウスとモデルルーム見学の注意点!失敗を防ぐ3つのポイント

ステップ5 マイホームの間取りで失敗と後悔しない6つのポイント

ステップ6 玄関でマイホームの印象は決まる!失敗しない快適な家造り

ステップ7 システムキッチンの選び方!10年後でも満足できる後悔しないポイント

ステップ8 システムキッチンの比較!マンション・戸建・賃貸の良し悪し

ステップ9 お風呂で失敗と後悔しない重要な3つのポイント!楽チンで快適お風呂は絶対必要

ステップ10 お風呂場の「便利な設備と注意点」5つのポイント

ステップ11~13準備中

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